東京オリンピック 看護師募集

2020年に東京オリンピックが開催されますね。

それに伴ってオリンピックに関わる病院の協力も決まっています。

オリンピックが自国で開催されること自体なかなか無いことですし、前回の東京オリンピックは1964年ですから、実に56年ぶりということになりますね。

一生に一度の記念と言えるのではないでしょうか。

そのような東京オリンピックですから、看護師として仕事がしたい方も多いと思います。

今から出来る対策としては、常にオリンピックの看護師に関する情報を収集することや、英語力を高めること、などがありますね。

特に英語力は、オリンピックで働く上で必須と言えます。日本以外の選手に応対することも多いのではないでしょうか。

オリンピック病院・協力病院へ転職

また、前もってオリンピック病院、協力病院に転職することも方法の一つです。

主に東京会場に近い場所にあり、救急医療を初めとした様々な診療科目を備えた病院が選ばれていますね。オリンピック病院の一覧は以下です。

聖路加国際病院
虎の門病院
東京医科歯科大学医学部附属病院
東京都立墨東病院
東京都立広尾病院
日本医科大学付属病院
国立国際医療研究センター病院
東京都立多摩総合医療センター
独立行政法人国立病院機構 埼玉病院
埼玉医科大学国際医療センター

また、協力病院に関しては、さいたま市や札幌、横浜、仙台にもあります。サッカーの試合は全国的に行われるからです。一覧は以下となります。

札幌医科大学附属病院
独立行政法人国立病院機構 仙台医療センター
さいたま市立病院
独立行政法人労働者健康福祉機構 横浜労災病院

上記のようなオリンピック病院・協力病院へ転職することが、看護師として東京五輪で働く上で、最も可能性が高いと思われます。

ただし転職の難易度が高い病院が多いので、まずは転職サイト・人材紹介会社のコンサルタントに相談すると良いでしょう。

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